会計事務所を中心とした
国内最大級のM&Aプロフェッショナル集団

~友好的M&Aによる中小企業の存続と発展をサポートします~

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日本M&A協会の役割

日本M&A協会は、日本の中堅・中小企業の「存続と発展」に寄与すべく、友好的M&Aの普及を目指し、日本のM&A業界を牽引するリーディングネットワークです。
事業承継問題の解決や経営戦略の手法の一つとしてのM&Aを広く一般に普及・理解させると同時に、M&Aの知識、ノウハウ、適正なスキルを身に付けた日本M&A協会理事会員の育成を支援し、健全で信頼できるM&Aマーケットを創出するための活動を行います。
日本M&A協会はM&A業務のサポートを中心に、理事会員の皆様方に対して様々なサポートを行っています。

日本M&A協会の使命とビジョン

2017年にいわゆる団塊の世代が70歳を迎え、企業経営においても「事業承継問題」が本格化しております。それと共に、国内企業の集約化、グローバル化が進み、中小企業単独の事業展開では限界があり、閉そく感の漂う時代でもあります。

そんな中、中小企業を顧客に持つ税理士・公認会計士の皆様方にとっては、今後の事業展開や経営戦略を中小企業に対して指し示すことが重要な業務の一つになってきています。 日本M&A協会は、「後継者問題の有効な解決策」として、さらには「事業戦略の選択肢の一つ」として、M&Aを活用するために、相互に学び、議論し、しいては中小企業の存続と発展を実現することを使命として発足しました。

日本M&A協会に加盟する会員の皆様方が、「トラスティッド・パートナー(信頼されるパートナー)」としてクライアント・顧客から認知され、日本経済の根幹である中小企業への貢献に資する存在となり、さらには、各公共機関、経済団体等とも密接に連携をとり、社会に貢献していくことが本協会の目的であります。

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